交通事故の後遺障害申請・異議申立・被害者請求 札幌の行政書士事務所

Credo(クレド)-事務所理念

当事務所は、開業当初から「自分にして欲しいことをお客様にも」という基本理念のもとで活動してきました。依頼人の方にとって最善の結果になるよう、様々な角度から事案を精査、検討しご提案させていただきます。そのための具体的な方法は下記の3つです。

 

インフォームド・コンセントを実施しています!

 

インフォームドコンセントを実施

 

「インフォームドコンセント」という言葉はあまりなじみがないかもしれません。もともとは医療の現場で使われている言葉です。簡単に説明すると、「説明・理解」と、そしてそれを条件にした「合意」ということです。弊所では、交通事故のご相談を頂いた場合、「わかりやすく説明し、お客様に確実に理解」して頂きます。そのうえで、後遺障害の申請をするかどうかを決めて頂きます。

 

最終的に決めるのはお客様。ですが、決定のためには十分な情報と正しい理解が不可欠です。当事務所では、医療の現場と同様、後遺障害の申請に関してもお客様にご提供できるすべての情報を提示したうえで、メリットデメリットをわかりやすく説明したいと考えています。

 

サービス業であることを忘れません!

 

サービス業であることを忘れません!

 

交通事故で、後遺障害を負ってしまうようなことは一生で一度あるかないかのこと。弊所にとっては日常の出来事でも、お客様にとっては決して日常的なことではありません。だからこそ、いつでも力になれるように面談のみならず、電話でも、メールでも、その他お客様が希望される相談方法で使えるものは何でも使いたい、そんなふうに考えています。

 

料金は明快でわかりやすく!

 

明快な料金

 

上の二つと関連していますが、料金を明快にわかりやすくしています。とはいえ、交通事故の後遺障害では、ご相談のタイミングによっては「相談当初には想定していなかった症状が出てくる」というケースがつきものです。そんな場合をあらかじめ想定して、どんなときには料金はどうなるのか?と事前にご説明いたします。

交通事故後遺障害に関するお問い合わせ先